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SMARTY
たぶねこ @ 2007年6月12日 11:43 PM

まずは、SMARTYのクラスを定義します。
Smartyクラスから継承して、テンプレートのディレクトリも定義しておきます。

[DOCUMENT_ROOT_DIR]/SMT.php

require_once(”smarty/Smarty.class.php”);
class SMT extends Smarty {
 public function __construct() {
  $this->Smarty();
  $this->template_dir=ROOT_DIR.”/template/”;
  $this->compile_dir=ROOT_DIR.”/tmplate_c/”;
 }
}
template_dir テンプレートのソースを保存するディレクトリです。
compile_dir テンプレートをコンパイルしたPHPソースが作成されますので、
パーテーションを書き込み可能にしてください。

※ROOT_DIRは、アクセスできない場所にした方がいいでしょう。

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